เดลีลูกทุ่ง*デイリー ルークトゥン*Dailyluukthung

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กราบเท้าย่าโม - สุนารี ราชสีมา part.2

      
สุนารี ราชสีมาเปิดใจในรายการตีสิบ1 - ดูวิดีโอทั้งหมด กดที่นี่
    

 『มือถือไมค์ ใจร้องไห้ 』 前記事の冒頭の写真の半生記に関して少し触れて置きましょう。少しは読んでおかないといけないと思い、斜めに読んだんですが.。。うーん、やはりコレ告白本ですね。はじめ子供の時の話とかが出て来て、そして歌手デビュー。しかし歌手時代のイロイロについては殆ど触れられないまま、結婚 - 離婚 - 出産という彼女の一番苦しかった時の事に付いて多くのページを割いていますね。結婚 - 離婚 - 出産であって、結婚 - 出産 - 離婚 じゃ無かったところが更に辛い話ですね。さて、この本の内容殆どそのままというTVインタビュー番組があって、それが上のVです。全部で5パートに分かれていますが、興味ある方はリンク先へ飛んで御覧になるといいかとおもいますが。。

 冒頭から最近の活動状況(CDリリースに関して。。)について語られますが、インタビュアーが“最近TV等であなたの宣伝をあまり見掛けないのですが?”ときて、ソレに対してスナリーは“あまり知られていない古い曲を取り直したものが出ています。”と答えるのですが。。(このアルバムの事。。)“新録音というのは無いんですか?”と突っ込まれると。。“最後の録音は『ブリー・アロム』でした。3,4年前に出たんですが、プロモーションが無いままでした。”と。この辺りから既に辛い話が続いていきます。で、告白本の内容と同じく結婚から離婚までの話になっていくんですが、そこでスナリーはよく泣きます。番組の中で3回くらいか泣きます。見ていてチョット辛い。まぁ、よくもそこまで話すかというもんですが、タイ人の“他人の悲話”好きという面が今回のこの告白本出版を支えているでしょう。スナリーにしても『ブリー・アーロム』に関して、プロモーションが無かったとか、3,4年前の事と言っていますが、プロモーションはあったし(そりゃGMMの様にはやらなかったでしょうが。。)3,4年前?2,3年前のことでしょう。と、スナリーにしても辛さを強調している向きがありますね。。番組最後に2人の息子が(13歳と14歳)呼ばれて出て来て、和やかなムードで終わるんですが。。

口直しという訳じゃないですが、『グラープ・タオ・ヤーモー』の別ヴァージョンどうぞ。
  
          
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