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フォン、ターイ、タカテーン、ジャカジャン等 の FM95コンサート(バンケー)‏・・・シライのコンサート報告 196

            1.ジンリートカオ..s

            3.カンター・ナ・..s

            4.スダー・シーラ..s

            9.オーン・ケーワ..s

            17.ドークラック..s


 5月31日 バンケー の MCCホール(ザ・モールの4階) で開催された ジンリートカオ・ウォンテーワン、フォン・タナスントーン、カンター・ナ・ナコン、スダー・シーラムドゥアン、ピアオ・ピアオ、カテー、サーオマート・メカデン、エーンナー・バービー、ジャカジャン・ワンウィサー、オーン・ケーワリン、ノーンベンツ・ジュニア、ターイ・オラタイ、タカテーン・チョンラダー、アーン・ザ・スター、ジャネット・キアオ、イン・ティティカーン、ビウ・カンラヤニー、ドークラック・ドゥアンマーラー、リウ・アジャリーヤー の FM95特別コンサート を報告します。

 FM95で“パパデーンパーサーへ行き、25日 チケットを入手して、31日16時からコンサートを見よう!”とキャンペーンが成されておりました。花売りさんにチケット入手を依頼し、私は30日14時50分頃会場へ行きました。もうMCCホール前には、長い列が出来ておりましたが、花売りからチケットを入手し、席取りは諦めて、のんびりしておりました。15時、入場開始との情報でしたが、いつまでたっても、入場が始まれないので、ポップコーンを買いに4階をうろついていると 仮設舞台にジャカジャンが出て歌っておりました。CD等の販売促進の催しに狩り出された模様です。これにはビックリです。ここでの催し後、MCCへ移動するのでしょう。私も舞台前で彼女の歌を聴いておりました。爽やかな歌声ですね。CD等を買うと記念写真が撮れると言う宣伝が始まったので、コンサートホールへ移動しました。16時少し過ぎです。

舞台上では、DJのパフォーマンスが始まっておりました。今回は30分毎くらいにDJのパフォーマンス、各歌手は1曲のみでした。DJのパフォーマンスを減らして、歌手に沢山歌って欲しかったのですが。知らない歌手達のパフォーマンス時は舞台前でのんびり見られたのですが、やや有名人のパフォーマンスになるとタイ人でごった返して大変です。最初に登場した有名歌手は1.ジリートカオ・ウォンテーワン。マユラーのカバー“サーオバーンポー”です。彼女、契約問題で2年間くらい揉めていた模様で、新アルバムが出せなかったようですが、それも解決し、今後、露出度が増えるでしょうか。VCDも発売されたようですし。

1曲のみですので、次々歌手が変わり、舞台前はばたばた、若干諦め気味に、舞台横と裏をうろうろしました。舞台裏では、中央に2.フォン・タナスントーンが陣取り、インタヴュー等を受けておりました。ファンサービスも旺盛です。“アーイチャン”を歌うフォンは可愛い?、それともぶりっ子過ぎますか。彼女を中心に、マイナー歌手達がうろうろしておりました。一時貫禄が出てしまいましたが、最近、ダイエットでもしたのか、やや昔の体形に戻りつつある3.カンター・ナ・ナコンです。歌手も体形維持で大変ですね。もうベテランの域に入ったか、4.スダー・シーラムドゥアン。“ディンパイ・ディンマー”かな。ポーズも決まっております。
 
 フォン達がいなくなると、舞台裏は左手にGrammy Goldの歌手達、中央にトップラインの歌手達、右手にR.Siamの歌手と住み分けができました。マイナー所属歌手はその周辺へ。5.ピアオ・ピアオが舞台を終了して来ると、5.カテーと仲が良いのか、おしゃべりが始まりました。若い二人ですからね。話題が合うのでしょうか。ピアオの歌を聴くとアイスクリーム売りが脳裏に浮かぶのはなぜでしょうか。カテーは“パーワーナーンジャオチュー”です。プロモーション中ですか。

 食事をしていた6.サーオマート・メカデンがのんびりし始めたので、話し掛けました。喜んでポーズをして頂けました。まだ、声を掛けるファンが少ないのでしょうかね。“サーオラッポオ”、歌うタイミングが難しい歌ですね。英語とタイ語が混在しており、意味が中々分かりませんでした。本当にお人形みたいな7.エーンナー・バービーです。曲名不明です。偶にFM95で掛かるのですがね。

  8.ジャカジャン・ワンウィサー、CD屋さんでの仕事が終わったのか、舞台裏でご飯をのんびり食べておりました。時間的にやや早かったので、Grammy Gold の面々はまだいませんでした。なぜか、一人でいる時間が多い感じのジャカジャンです。女優でもある9.オーン・ケーワリンが“ラクターモッチャイ”を歌い終わって、舞台から降りてきたので、美人に誘われるように近づく私です。美人に弱い。将来の美人?10.ノーンベンツ・ジュニアは“ミーパンダー”です。横でお父さん??が色々世話をしておりました。ステージパパです。

 Grammy Goldの女性陣が舞台裏に登場しました。美人歌手11.ターイ・オラタイ、今一番勢いのある12タカテーン・チョンラダー。そして、またまた美人歌手の13.アーン・ザ・スター。美人歌手ばかりです。大変華やかですね。14.ジャネット・キアオが登場して、タカテーンと楽しく話が弾んでおりました。仲が良い感じです。ジャネットが“私とタカテーン、どちらが美人?”と聞いてきたので、“ジャネット”と答えたら、笑いが起こりました。不思議な空間です。

 場所を移動して、R.Siam村へ。昨日のお礼を15.イン・ティティカーンにしたら、ジュースをくれました。そんなに喉が渇いているように見えたのでしょうか。“ナムターカーオ”ヒットの兆しありですね。頑張って下さい。そして、やや貫禄が出て来て心配な16.ビウ・カンラヤニーです。サーイもいたのですが、なぜか声が掛けられませんでした。ファンの方、申し訳有りません。

 時間も22時を過ぎて、舞台裏は片付けが始まりました。舞台から17.ドークラック・ドゥアンマーラーが降りてきて、椅子に座っていたので、話し掛けました。ファンがあまり近づいて来ないのは寂しいですね。そして、18.リウ・アジャリーヤーが登場して“チャムチョンターイ”かな。彼女、舞台裏にいなかったけれど、どこから、何時現れたのでしょうか。そして、ターイ・オラタイのパフォーマンスが終了したので、帰ることにしました。やや疲れ気味です。でも、沢山の歌手を見られて大変良かったです。タイの歌手の方々は大変優しくて親切。大変ありがたいですね。
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