เดลีลูกทุ่ง*デイリー ルークトゥン*Dailyluukthung

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シアン・イサーンのスワイ・スワイ 2

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       マイプローム・ウドンポーン

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       ノーンウィ

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       ノーンペァーン

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      ダーオ・トーン・サーオ・シアン・イサーン・・左からジーラワン、ジャカジャン、ノックノーイ、ヤートルン、サーオラティー

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      ジャカジャン
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コメント

o( - ii - )o

そうですね、コンサートは舞台の高さがあるので少し離れた所から撮るのがイイですよね。しかし、それには長玉が必要で。。何時からか、写真はスナップ・ショットが一番と、もっぱらコンパクト・タイプのばかりで。。。
しかし、そんなに昔からシアン・イサーンを見ているのですか!凄い。

あのダンサーね。歌手の直ぐ左のチョッと目元パッチリ子ちゃんの隣のダンサーですね。前、見た時にカムモートにグイグイ腰を廻して、気を惹く様に踊っていたので良く覚えています。他のダンサーが径50cmくらいのグラインドをその倍近い径のグラインドですよね。必ずダンサーの中に居るタイプですね。私は更にその隣のダンサーに見つめられて、怖かったです。555

  • 2007/05/01(火) 03:12:06 |
  • URL |
  • komta #-
  • [ 編集]

あの踊り子は

ステージの前で花を渡したり写真を撮ったり忙しくされていたのがkomaさんですね。昨年のルークトゥン・バラエティの時もお見かけしたので、そうだと思います。
あの蒸し暑い中、かなり混雑したステージ前と舞台裏とを動き回るだけで相当お疲れだと思いますが、その日に記事をアップされるとは、敬服するばかりです。

私も以前はステージ前で写真を撮ったりしてましたが、最近はステージから30mほどのところに陣取って、長いやつで撮ってます。

ノーンウィを最初に見たのは6・7年前になると思いますが、ここ3年くらいまでは、常にノックノイ・ウライポンが横で見守るようにしていたことが印象に残ってます。当時は素直な歌い方でこのままのびてほしいと思ってましたが、今後に期待したいです。終わりの方でキーボードをやってたと思いますが、以前はそのようなことはなかったので、今後は2足のワラジ?、ということはないですよね。

ところで、踊り子さんで一人、田舎臭いというか、モーラムシン的というか、品がないというか、他の人とは違った踊りをする人がいました。これまで私が気がつかなかっただけかもしれませんが、一座の興行がショーアップされる中、彼女には今後もなお一層がんばってほしいところです。

  • 2007/05/01(火) 02:21:03 |
  • URL |
  • コームーヤン #-
  • [ 編集]

o( - ii - )o

続きです。。
ルワム・ダーオ・サーオ・シアン・イサーンの中では多分一番年長がマイプローム・ウドンポーンでしょう。シアン・イサーンのボリュームを支えるというかのような存在かと。。先のdeeサンからの情報で、現在売りのサーイヤイ・ウドンポーンと組んで居たようですが(この日もルワム・ダーオのステージは一番最初はこの2人で始まりました。)、現在はマイプロームとして一人で、しかしイサーン・ルークトゥンな味わいは一番持っているんじゃないでしょうか。年長組みのダーオ・トーンのほうへ移行する日も近いかもですね。
さて、逆に一番若い方となると、次のノーンウィとノーンペァーンですね。特にノーンペァーンの方は、まだ10台前半か真ん中位でしょう。しかし、成長が早そうですから、歌にその容姿に磨きをかけて、直ぐにシアン・イサーンの売り出し歌手になるでしょう。
ノーンウィの方は、面白キャラなのかな。。だから、そういった歌スタイルと押し出しでチャンと人気がありますね。昨日、ショーの後半に、箱バン(バック・バンド)を見ていたら。。。ココは女性ミュージシャンが何人か居るんですが、自分のステージを終えたノーンウィがそこに居て、何か演奏しているんです。エッ!?て感じでした。楽器はナンだったか見えないんですが、確かにノーンウィが演奏陣の一人として参加しているんです。もしかしたら、元々そっちの担当だったのが、歌も歌えると言う事で前に出てきて歌うようになったのかも知れません。
と、このようにシアン・イサーンの女性陣はまだ子供から、女性として一番綺麗な年頃の歌手を並べ持ち、さらにその上の、今度は色気がムセカエル様な姉御さん達も用意している訳です。それが、次のダーオ・トーンになると。。。5人居ますが、それにノックノーイが入るとステージバランスからか一人消えるのかも知れません。メインは3人で、ジャカジャン、シーラワン、そして『コン・ボ・ミ・ファーン』のヤートルンでしょう。何回も言って来ましたが、現在ヒット中のジャカジャンの『タイワン・タイ・キアット』でダーオ・トーンのステージは始まります。ステージではジャカジャンとジーラワンの2人で歌いますが、このジーラワンがいい味出していて、オリジナルのジャカジャン一人のモノより、イイです。更に臭みが付くと言うか。。この曲で分かるように、ダーオ・トーンのステージはモーラム色が俄然上がります。もう何をやっても恥ずかしくもなんともナイという姉御たちですから、やりたい放題な感じで、その迫力やチョッとヤバイ位ですね。イヤハヤ。。

 と、言った様にこのシアン・イサーンの女性陣は幅広い年齢、タイプの歌手を並べる事で実に多彩な色合いを持つ、非常に楽しめるステージを展開している訳です。

  • 2007/04/30(月) 22:23:03 |
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  • komta #-
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